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【出会い系体験談】本当にあった出会い系サイトのエロ・セフレ話

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【イククル体験談】マジでエロゲーの世界!あり得ないシチュエーションでセクロス

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当時俺は貧乏で住む家がなかったから

出会い系で知り合った奴の家と

友達の家を行ったり来たりしていた



夏の暑い日だった

その日も友達の家でくつろいでいた

すると突然「彼女が来るからお前邪魔」

と言われ、真夜中に放り出された



そんなわけで近所の公園にある

ベンチにやってきた俺は

必死に出会い系で泊まれる家を探した



地雷原を裸足で駆け抜けるように

俺はがむしゃらに女共の気を引くべく

メールを送りまくった



「オッス オラホームレス

寝る場所探してんだけど

決して怪しいものじゃありません」

・・・っと送信



返信がない…おかしいな?

と思いつつも送りまくる

30分後返信アリ 



「今から?どこにいるの?

シャメ送ってー、はよー」

から始まりメールをやりとり



なんとか待ち合わせの場所を

決めることができた

待ち合わせ場所は博○駅

朝日を浴びながら愛車のペダルを漕いだ



駅に着くと平日の早朝なため

駅は混雑の兆しを見せ始めている

騒がしい駅のベンチにその女は座っていた



なかなか可愛いけど、

ロングの黒髪がちょっと恐い

話を聞くと暇だったから

一晩中そこに座っていたらしい

正直ちょっとひく



「一晩中座ってたんだよ」

アハハと笑う女

だいぶこえー!ってかヤベー気がする



家はこの近所らしい 

だが、俺は汗だくだし

「男ならやってやれ!」と思い

「とりあえず風呂だな」と言った



「歩いていける距離だから・・・」

と言われたので

俺はちょっと戸惑いながら

彼女の後ろを付いていった

今思えばこの出会いが

終わりの始まりだったのかもしれない



徒歩5分 途中コンビニで彼女が

ビールと朝食を買い込み

程なくしてマンションの下に到着



この辺はデカイマンションしかないが

これはさらにデカイ

どう見ても13階建以上ある



すでに日は昇り気温は急上昇

真夏日の予感を感じさせる朝

むやみにテンションが上がってきた



オートロックの扉を抜け

エレベーターを待つ

静かなエントランス

噴水のモニュメント



街の喧騒が遠くに聞こえる廊下を渡り

彼女の部屋に入る

途中廊下にあった掲示板?みたいな案内に

「廊下は静かに」って書いてあったのを

ちょっと不思議に思ったのを今でも覚えてる



彼女は無口なのか移動中は「こっちだよ…」

くらいしか言わなかった

部屋に入ると意外と殺風景な部屋に

ベッドと必要最低限の家具

最近引っ越してきたのか、

荷物がまだダンボールに入ったままだった



俺は「とりあえず風呂入ってくるわ」

と言ってお風呂を要請した



すると彼女は黙ってバスタオルを差し出す

綺麗なバスルームで汗を流す

シャワーの音と彼女の部屋から漏れる

音楽しか聞こえてこない



平日、夏の朝、現実世界も非現実世界も

ホームレスの俺には関係なかった



すっかり汗を流しさっぱりして

パンツ一丁で部屋に戻る

さっき彼女が買ったビールを

勝手に飲みながら彼女に話しかけた

「ところで名前なんて言うの?」



「名前・・・?知りたいの・・・?」

って彼女が言うからちょっと考えて

「別にどうでもいいや」と返事しておいた

本当にどうでもいいって思ったかは別にして。



冷房がきいた部屋で彼女のことを聞いた

今21才で学生らしいこと 

最近学校もサボってるから

特に何もしてないらしい

バイトもする気はないらしい

彼氏はいない

酒は飲めないらしい

(なぜコンビニでビール買った?ww)



俺が知った情報はそれくらい

彼女の部屋をつまらなそうに見回しながら

2本目のビールの缶を開けた



つまらない朝のドラマを見ながら

彼女との会話も続かず

ひたすらビールを飲んでいたら

急に睡魔に襲われた

彼女はまだ「起きてる」って言うから

勝手に彼女のベッドに潜り込んで眠った



目が覚めると「今何時だ・・・?

っていうかここどこだ・・・?

と同時にシャンプーの匂いに襲われて

少しパニックになった



彼女が隣で寝ている

このシチュエーションをどう活かすと

面白くなるのか必死に考えた



女が隣に寝ている ⇒ ヤるか!みたいな

安易なパターンでもいいかと思い

とりあえずくっついてみる



「・・・起きたの?」

こいつ起きてやがった・・・



「起きてたのかよ・・・」とつぶやいて

ベッドから立ち上がろうとすると

彼女に腕を掴まれた 



「べつにいいよ」

「えっ!いいの?」

「うん」

という困難極まる交渉を経て

彼女を抱く権利を得たのだ



Tシャツを脱がしてブラを外す 

別にこだわりというわけじゃないけど

フリルみたいなブラは個人的に好かん

シンプルな奴がいい

そういう意味でグッドブラだったことは

今でも覚えてる



手の平サイズの胸でオッパイは小さ目

乳首を舐めながら下を脱がす

薄暗い部屋で二人の吐息は

熱っぽさを増していく

手で下腹部を触ると濡れっぷりが足りない…



下腹部の湿りを増やす事を目的として

唾液を塗布する作業に入った

右手で乳首をつまむことと同時作業だ



この作戦が功を奏したのか彼女の下腹部は

唾液の湿り以上の液体を分泌している

小さな声が漏れ始める、そろそろかな・・・



「あっ・・・」とか「あふっ・・・」

という声が聞こえる

下腹部の小さな突起の柔らかさを感じながら

くりくりっと強弱をつけて攻める

右の手は乳首、左手は彼女の中だ

職人技を発揮しながらも

俺のムスコは特攻を志願していた



受け入れ態勢が整った彼女に正上位から

ムスコを潜入させる

完全に潜入したと見せかけて

退避させるのがテクニックだ



それを何度も繰り返す

寄せては返す波のような動き

彼女も声を荒げタオルケットを

しっかりと掴んでいる



揺れるベッドから彼女が落ちないよう

腰を両手でしっかりと掴む

その動きは激しさを増していく



彼女が逝きそうになっていたので

俺は腰を激しく振りながら

クリトリスを右手で刺激した



小刻みに揺れる彼女の胸

カーテンの隙間から夕焼けが差し込む

フィニッシュだ・・・・

一気に引き抜き彼女の腹に精液を放出する

ちょっと胸にかかってしまったが気にしない



いつもこれだ

この虚無感、達成感を常に上回る

出した途端、急につまらなくなってきた



そろそろ帰るかなと思いながら

彼女の胸と腹を拭いてやる

まだ息遣いが荒い

外を見るともうすっかり夜だ



「風呂入ってくるわ」

そう言って立ち上がると

「私も・・・」と言って付いてきた


シャワーを一緒に浴びながら

体を洗ってもらった

なかなかいい子だな・・・と思ってしまった

単純な俺、20歳の夏



ふと彼女を見ると長い黒髪は特徴的だが

小ぶりな胸もくびれた腰も申し分ない

「これはいい出会いなのか・・・?」

と思ったのもつかの間

腕を見ると手首には無数のキズ跡があった



俺は驚いて彼女の腕を掴んで

「なんだこれ?」と聞いたが答えない

「別に・・・」とはぐらかされた

追求しようかと思ったが

興味がそこまでないからやめといた



風呂から上がり何事もなかったように

冷蔵庫を開けてビールを飲む

彼女のドライヤーの音が聞こえてくる



すると突然インターホンの音が鳴った

かなり動揺する俺



慌てて服を着る。

彼女は何事もないように

バスタオル姿で玄関を開けに行った。

「これは終わったかもしれない・・・」

とその時は思った



よく聞く話だ、いわゆる・・・美人局!

だが俺は金なんかビタ一円も持っていない

このビールだって彼女がカードで買った品だ

もう腹を決めて来るなら来い状態



インターホンに出た彼女。

玄関を開け、来客を部屋に招き入れる

俺はもう開き直ってビールを飲んでいた。



仮に恐そうな奴でも

「オス!オラホームレス!」くらいの勢いで

なんとか乗り切ろう!そう思った



しかし彼女の家にやって来たのは

彼女の女友達だったから、かなり拍子抜け



しかも部屋に入ってきて俺を見ても

何も言わずにテレビを見始めた

「あの・・・」思い切って話しかける。



「あー、なっちゃんの新しい友達?

よろしくね!」だってさ

なっちゃんって言うのか名前を初めて知った



彼女に聞いたところによると、

ここはある専門学校の女子寮という話だった

その専門学校の中で、

地方から出てきた子達は

皆この女子寮に入るんだそう



そんな話をしていたら、

次々になっちゃんの友達が集まって来た

なっちゃんは「いらっしゃい」

なんて言って次々に迎えている



結局俺を入れてその部屋には5人になった

女4人男1人、聞こえはいいが

居心地は非常に悪い

話にも入れずひたすらテレビを見ていた



時刻は20時くらいだったかな

女達の話は尽きない 

テレビを見ながら彼女達の話に耳を傾ける

年頃乙女の赤裸々トーク 

誰も俺のことは気にしないらしい

慣れてるのか?



「明日は休みだし、酒でも飲むか!」

っていう流れになったみたいで

誰が買いに行くかという話になっていた

俺はここぞとばかりに男らしく

「あ、俺行きましょうか…」と言った



「じゃあ、私も行くよ」

と言って立ち上がったのは

最初に来たなっちゃんの友達だった

名前は忘れたがいい子だな・・・と思った



一緒にコンビにまで歩きながら

色々なことを話した

彼女は仮にルイちゃんとしようか

地方から出てきていて

彼氏とは遠距離恋愛中らしい



「あなたは何故ここにいるのwww」

って聞かれたので

昨日からのワケを話したら

「ああ、またか・・・」

と思わせぶりなことを言っていた



「まぁ…なっちゃんに追い出されたら

うちにおいでよ」って言われた

「ちょ、彼氏いるんだろうがwwww」

「だってお兄さんちょっといい男だし

可哀想だからwww」

俺は捨て犬か何かか?

自分が哀れになってきた



まぁそんなこんなで

ビールやチュウハイを買い込み帰還

やっぱり出入りには気を使うらしい

男子禁制の寮なんだってさ



それからは酒宴

なっちゃん以外はけっこう飲めるらしく

チュウハイをガンガン飲んでいた

俺も好きな方なのでガンガンいく

金は一円も払ってないが・・・



一通り盛り上がって夜はふけていく

「なっちゃん、シャワーかしてぇ・・・」

「ちょと着替えさせて」

俺が男だということを

既に忘れ去られている



コンビニの帰りにルイちゃんの番号は

ゲットしたので「いつ遊びに行こうかな…」

と密かにwktkしていた



1人、また1人と酔いつぶれて眠っていく

雑魚寝のパジャマパーティに

1人だけむさくるしい男



今思い出すとまさに

「それなんてエロゲー?」っていう

シチュエーションだが

これは真実でリアルガチの現実 

過去に出会い系使って

こんないい思いをした男が

他にいるだろうか?



5人のうち1人は帰宅し3人は眠り、

俺となっちゃんだけが生き残った

深夜の2時は回っていたと思う

外は熱帯夜だがこの部屋は涼しい



俺も酔っていたので眠くなっていた

「そろそろ寝るか」

「うん・・・」



この子は何を考えているのか

イマイチわからない

それにルイちゃんの「またか・・・」

という言葉も引っかかるが

とりあえず今はどうでもいい



ここから先は書くのが少し

面倒になってきたから要約する



なっちゃんとセクロス
ルイちゃんと目が合う
気にせずセクロス
夜が明ける
なっちゃんにお前そろそろ帰れと言われる
ルイちゃんに連絡
ルイちゃんの家に移動
ルイちゃんとセクロス
3日間泊り込む
彼氏が来るから・・・と追い出される
友達の家に舞い戻る
その夜なっちゃんに呼び出される
なっちゃんと会うが様子がおかしい
様子っていうか人格が崩壊してる



なっちゃんに殺されかける
必死に逃げる
彼氏が帰ったルイちゃんに連絡
ルイちゃんと会いとりあえずセクロス
なっちゃんの過去話を聞く
地元で付き合っていた彼氏がうんたら…

やくざにレ○プされうんたらかんたら…

結果、色々で多重人格になったらしい
過去話を聞いて凹む
ルイちゃんの家を出る
色々考えた結果なっちゃんと話すことに
人格が戻ったなっちゃんとよく話し合う



まあ、ざっくりまとめると

なっちゃんには地元に彼氏がいたんだよ



ただ、地元でバイトしてたら

お客で来るヤクザに気に入られてしまって

「その彼氏と別れないと彼氏殺すぞ」とか

「やらせないと殺すよ!」と脅されて

嫌々、ヤクザやその知り合いに

ヤられまくってたらしい



それで彼氏と疎遠になっちゃって

専門学校に逃げて来たんだと

心に深い傷は負ったけど

今でもその彼氏が好きだって言ってたから

「そいつとしっかり話し合えよ(キリッ)」

とかっこよく言ってやった

それっきり会ってません



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tag : イククル エロ 体験談

   
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