FC2ブログ

【出会い系体験談】本当にあった出会い系サイトのエロ・セフレ話

全国のヤリタボーイ&ヤリタガール全員集合!有名出会い系サイトで本当にあった、エッチでセフレでムラムラする体験談!【※18禁】

 

【Jメール体験談】巧みな話術で誘導し駐車場の隅で人妻とカーセックス

その他 

先週の事、出会い系サイトで知り合った

ご近所さんとその後実際に会って

Hなことしちゃった話をします


仕事柄平日休みのある俺は、子供を送った後

朝からサイト内を散策

(ちなみに妻子アリの既婚者です)



偶然同じ県内の女性(既婚)を見つけ

メールを送ってみました、

紺野まひる似のカヨ(仮名)さんという方。



くだらないギャグなんかで喜んでくれて

割と気が合いました。

彼女の話もよく聞いてあげて

気付けば相談相手的な立ち位置に



自分の住んでる所を教えると

僅か2-3㎞ほどしか離れていない

ご近所さんだったんです 



で、俺家庭持ちの小遣い制なもので

サイトのポイントを追加購入することが

難しくなってきてしまったんですね



その時はもうお金が無くて

お昼もろくに食べれない状態でしたので

恥を忍んで「ホームセンター内の

飲食店で190円の学生ラーメンで

いいからおごってくれ」と頼みました。



そしたら、カヨさんも

「もっと話を聞いて欲しかったから 

会ってもいいよ」と了解してくれて

ホームセンター屋上駐車場の

角のところで待ち合わせしました



学生ラーメンは学生じゃなくとも頼めると

カヨさんは信じてなかったんで、

二人で学生ラーメンを頼み立証しました



カヨさんにラーメンをおごってもらい

190円でお昼が済むならこれは便利だと

自分も今度来ようかなんて言ってました



そしてペットショップコーナーを

見学してから車に戻りました



メールをやり取りしてる際、カヨさんに

「OL風のスーツを着てきて」

とリクエストしました



実際に派遣業のOLをしているので

何の抵抗もなく快諾



車内で少し話をしていると

家庭内の愚痴が出るわ出るわ…。



今は会社が暇でしばらく休暇中らしく、

結婚はしてるが子供はいない

不妊治療もやってみたが、

マザコン夫と子離れしない姑に嫌気がさし

数年セックスもしてないという



セックスしてない…

という話に反応してしまった俺は

ミニバンの後部座席にそそくさと移動し

少し変態的でもあるが、

ダメ元でお願いをしてみた



俺「パンツ見せてくれない?」

カヨ「え!嫌だよ、見せないよ」

俺「写メで一回送ってくれたじゃんか」

カ「実際に出会い系で

人に会うのだって初めてだし、

こんなとこで見せたりしないよぉ」



俺「3秒でいいからお願いします!

五千円払うから」

カ「お金ないんでしょ?」

俺「後で下ろしてくる」



カ「ええーじゃあ・・ちょっとだけだよ」

タイトスカートをためらいながらたくし上げ

少しピンクのパンツが見える所までで

手を止めた



俺「ストッキング履いてちゃ

そんなのパンチラじゃないよ、

ストッキング脱いでよ」



「んもー」とちょっと怒ったようだったが、

土下座して「お願いします」と頼み込むと

カヨさんは辺りを気にしながらも

ストッキングを脱いでくれた



そしてまたパンチラを見せてくれた、

サラサーティらしきものが貼ってあった

俺は急いで携帯を取り出した



カ「ちょっと!なにするの?」

俺「動画撮るの」

カ「そんなの何に使うの?」

俺「しこしこするときに使うの、

カヨでしこしこしたいの」

俺「一万円払うからお願いします!」



嫌がりながらも最後には了承してくれた

ズルいやり方だが、

最初から金を払う気など全くない



カヨさんは片手で顔を覆い

顔だけは撮られまいとした

動画を撮ったが携帯を見ると



「メモリー不足です

過去ファイルを消去しますか」と出た



ファイルの中は子供の写真だらけだが

子供の写真は消せないと動画は諦めた



「はい、お終い」とカヨさんは

スカートを戻そうとした瞬間

手を押さえつけ「もうちょっとこのままで」

と言って膝の上にブランケットをかけた



そしてバックの中から玩具を出した

俺「僕どエロもんです、

じゃーんぱっぴーたいむ」



ハッピータイムとは小さいマスコットの

マッサージ機で、一見すると子供の玩具に

見えるが電池で振動し、女性オナニーの

お供にもなるという裏の顔をもった玩具だ

普通にコンビニや薬局で売られている



そしてブランケットの中で

カヨの股間に当てて振動させた

股を閉じて抵抗したが

足をねじ込んで股を開かせた



俺「マッサージだから、ここは一番

マッサージが必要なところなんだから」



ブィィィィン!と動く玩具に

だんだん気持ちよくなってきたのか

肩をぴくんぴくんと震わせる



俺「直に当てないとダメだ」

パンツを脱がしにかかった

カ「ちょっと、無理無理、こんなとこで

ヘンなことしてたら捕まっちゃうよ」

俺「今がチャンスなんだ!今しかないんだ」

真剣な顔でよく分からない屁理屈を言うと

なぜかカヨはパンツを脱がさせてくれた



パンツを脱いだ所へ強引に顔を突っ込み

マンコをペチョペチョと

激しく音を立てて舐めた



カ「ちょっとヤダ、

人に見られたら通報されるって…」



しかし、お構いなしに今度は横に座り

玩具をクリに当てた

そしてカヨの手を取って

硬くなったチンコを握らせた



相当嫌がっていたにも関わらず

クリで気持ち良くなってきたのか

握らせたチンコの手が

ゆっくりと上下に動き始めた



「奥さんイイぞ~

もっとHなことしてしまおう」



イク時の顔を見られたくなかったのか

顔を背けて手で目元を隠すようにしていた

その恥じらいがまた興奮する



カ「もう・・いい・・おわった・・」

どうやらイッてしまったようだ、

ぱっぴータイムの猫ちゃんは

お汁でぐっしょりで、毛も一本付いていた



俺「イケた?」

カ「うん・・猫チャンにイカされちゃた」



今朝知り合ったばかりの

男にイカされてしまうとは

思ってもいなかっただろう



俺「猫チャンにイカされちゃったね、

じゃあコレあげる」

俺「俺もイキたい、口でして」

カ「えっ!無理無理、したことないし

上手くないもん」



・・・・・ん?



そもそもしたことが無ければ

上手いか下手か分からんはずだ

嘘が下手な女だ



メールの時も

「一人Hはするの?」と聞くと、

「しません」と答えるが

「週に3回はしてるの?」

としつこく聞くと

「そんなにしないよ」と言った



「そんなに」ってことは

やっぱりしてるんじゃないか!




俺「三万あげるから」

カ「えええ、俺さんお金なくなっちゃうよ」

俺「ちょっと口に入れるだけでいいから」

カ「だって、マズイもん…」

飲んだこともあるんじゃねえか!

「じゃあ」と言って

亀頭にチュだけしてくれた



俺「短かっ!アンコール!アンコール!」

「えええっー」と言って

少し間をおいてゆっくり口に入れてくれた

そして吸いながら上下に動かしてくれた



俺「あああー凄くイイ、凄く気持ちイイ」

そうやってオーバーに喜ぶと

彼女はもっと喜ばせてやろうと

亀頭を回しナメしたり

根本まで深く吸い込んだりしてくれた



なんだよ、プロ並に上手いじゃねえかよ

ちょっと八重歯が当たって痛かったが

そんなことは口に出さなかった



カ「はい、お終い、もうしまってね」

俺「硬くなり過ぎちゃって

収まりがつかないよ」

カ「自分のモノだから自分で納めなさいよ」

俺「太ももに挟ませて欲しい・・」

カ「え?」

俺「ももに挟むだけでいいから、イキたい」

カ「ヤダ、そんなの出来ないよ」

俺「5万あげるから」



カヨを後ろ向きにさせて

お尻をちょっと突き出させた

そして太ももに挟み数回腰を振りながら

穴の位置を探って

「ズン!!!」 

と挿入してやった



カ「きゃあ、嫌嫌嫌、やめてやめてやめて」

この俺がバックスマタで我慢できるとでも

思ってたのか、ひっかかりやがって



まさかカヨも朝知り合ったばかりの男と

真っ昼間に屋上駐車場でセックスするなんて

想像していなかっただろう



「嫌、嫌、嫌、もうやめて」

と繰り返していたが、情け容赦なく

スルスルとボタンを外しブラを外し

OL服を引っかけてるだけの

半裸状態にした



チュルチュルとチクビを舐めたり

耳を音を立てて舐めたり

クビ筋に痕が残るくらい吸い付いたり



嫌々やめての声も次第に

「ハァ・・ハァ・・ハァ・・」

の息使いに変わっていった

そして自分の上に座らせると

自から腰を振り出した



「正常位になろう」と言うと

自分から下になった

激しく腰を振ると「ああーああーあああー」

と声が大きくなっていき

表に人がいたらのぞき込まれるので

俺「ゴメン、声が・・・」

カヨは気付いて、ブランケットで口を覆った

「うぐうぐうぐ・・」 



俺「う、、イク、、」

チンコを抜くと精子がカヨの服に

ドピュッと勢いよく飛んだ

すぐにウエットティッシュで拭き取って

カヨのマンコをゆっくり舐めて

ティッシュで拭いてあげた



コレは紳士としての最低限のマナーだ

自分のチンコをポンポン拭いて

「はい、お終い!」ではなんの気遣いもない



俺は最初からセックスするつもりで

会いに行っていたのだ

だから家を出る前に一発抜いておいた



早漏にならないように、そして洗面所で

石鹸を使いチンコも洗っておいた

オイニイ臭かったら

フェラしてくれないからね



一回亀頭にチュウしてくれたときも

「アレ?意外にいい匂い」と感じ

フェラしてもいいかな?と思い直したはず



「お金は?」とカヨの方からは

切り出してこなかった

言われたとしても払うつもりもないし

そもそもそんなお金持ってない
 


カヨは気持ち良過ぎるくらいイッたみたいで

5分間ぐらい服も直さずに

くねくねよがっていた

俺はその間、頭を撫で続け

「じゃあそろそろ服を着よう」と言って

紙袋を渡した



中には黒のガーターストッキング

カ「ヤダ、なんかインリンみたい」

淫乱みたいと言いたかったのだろうか 

インリンも確かに淫乱だが



「どうやって着るの?」と言ったので

ガードルを胴に撒いてやった

初めて履いたガーターストッキングも

割と気に入ったようだが

「履く機会がないよね」と言っていた



うっかり「また今度合う時に」

と言いそうになったが

もう会う合うことはない



お互いに恋いの炎が燃え上がってしまったら

生活のバランスを崩して、家庭や仕事に

差し支えることになる



そして俺からすれば、初めて会った人を

ズルズルセナ略で攻略していくことは

たまらん興奮なのだ

俺はそういった病人なのかもしれない



ホームセンターに戻り、

ハンバーガー屋でコーヒーを飲んだ



俺「気持ちよかったから金いらないよね?」

カ「ああー!犯された犯された」

俺「気持ち良かったから許してくれるよね」

カ「うう~ん、許しちゃおうかな」

俺「凄く感じてるようだったよ ニヤニヤ」

カ「もう、やだー」



そしてもう二度と火遊びしないことを

誓い合った



カヨにはノーパンのまんま

ガーターストッキングを履いてもらってる

ピンクのパンツと黒は似合わないから

パンツを取り上げた



車に戻り、

俺「じゃあ帰りましょうか、」

カ「あ、そうだ自分のストッキング

取ってこなきゃ」



もう一度俺の車に戻って、鍵をロックした

チンコを出して、

俺「口に入れてー!もう一回!もう一回!」

カ「そろそろ帰ってご飯作らなきゃ」

俺「ほか弁買って皿に分ければいいじゃん」

そう言って二千円渡した



しなだれる髪を耳へ掻き上げ、

フェラしながら俺を見てくれた

よっしゃ硬くなった

カーセックス第二ラウンド開始



ノーパンだから速入

パンパンパンパン!
 
あっあっあっ・・・・・


ごちそうさまでした~!



【出会い系ランキング】(登録完全無料!)



tag : ミントC!Jメール エロ 体験談

   
プロフィール

▶ 管理人プロフィール

【18歳未満閲覧禁止】
18禁

アダルトブログランキングへ
当サイトは成人向けサイトにつき、18歳未満の方は速やかにご退出ください。
ナンパあんてな
ナンパあんてな

ストナン
検索フォーム
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
出会い系サイト攻略法
PCMAX
RSSリンクの表示
リンク
タグ

エロ 体験談 イククル PCMAX ワクワクメール ミントC!Jメール ハッピーメール 

全記事表示リンク

全ての記事を表示する