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【ワクワクメール体験談】「8万支払 or 一日言うこと聞く」チキチキフェラ抜き我慢対決

その他 

女性掲示板の書き込みを見ていると、

こんな書き込みがありました。

投稿者:満里奈 18歳

タイトル:12戦1敗


他の書き込みは大体「今日~で会える方~」

とか「援お願い」とか「プチサポよろ」等、

内容はどうあれ出会いを誘うものに対して

そのタイトルはあまりにも異様で

かなり浮いていました。



私は不思議に思い、興味に駆られて

その書き込みの内容を

見てみる事にしました。



「誰か私と勝負しませんか? 

私のフェラに15分耐えられたら

一日あなたの奴隷になるよ♪」



なんだこれ? サクラか、

CB(キャッシュバック)目的の

ポイント稼ぎじゃないのか?



そのサイト、女性にはCB制度があり、

掲示板に書き込んだり、

メッセージをもらって返事を出すと

ポイントが貰え、そのポイントが貯まると

現金と交換できるシステムが

設けられていた。



過激な事を書いて男性からメールをもらい、

返事を返してポイントを稼ぐ。

コイツもそういう輩なのでは?

そう思いながらも、面白そうなので

メールを送ってみる事にしました。



「こんにちわ~。持久力には自信あるよ。

ボクと勝負してみない?」

するとすぐにメールが返ってきました。



以下はメールのやり取りを

簡潔にまとめたものです。



「いいよ。私が勝ったら何してくれる?」

「うーん。満里奈ちゃんは何して欲しいの?」

「私が勝ったら生で8枚は欲しいな♪

もちろん大きいのでね」

(生=現金、大きいの=万札の事)



「えー、高くない?」

この時点で私はこの女はCB目的だな…。

そう思いました。



過激な書き込みで誘い、

無茶な要求をぶつけてお流れにさせる。

よくある手口です。



「でも私に勝てば、タダで一日

あなたの言う事なんでも聞くよ。

上から89F・60・89の18歳の体を

賭けるんだから、その位妥当じゃない?」



どうせCB目的だ、そもそも相手が

女とは限らない。そう思った私は、



「OKわかった。8枚でいいよ。

じゃいつ、どこで会うの?」

わざと成立させてみました。



これで返事はこないだろう。

そう思っていると、

「じゃあ、明日の朝○時××の駐車場でどう?

 それであなたが勝ったら

その日一日奴隷になる。

負けたらその場で8枚出してね」



そんな返事がきてしまいました。

この時点ではまだ、

どうせドタキャンかすっぽかし。

そんな風に思っていましたが、

心のどこかでホントに来るのではないか?

という期待が芽生えていました。



幸い、私は時間に縛られるような

普通の仕事には就いていないので、

向こうの時間に合わせる事が可能でした。



「わかった。じゃあそれでよろしく!」

「じゃあ明日ね。ひとつだけ約束して、

来る直前に独りHしたりしたらダメだからね

味でわかるから、直前にしてるの

わかったらあなたの反則負けだから」



そのメールでとりあえず

その日のやり取りは終わった。

どうせ来ないだろ…

そんな事を思っていながらも、

何故か銀行に行き

10万ほど下ろしている自分がいた。



翌日、約束の時間に約束の場所に行く。

時間は早朝、3000台収容できる

広大な駐車場の一角で待ち合せ。

車の数はまばらだ。



しばらくすると、彼女からメールが来た。

「いまどこにいる? 車どれ?」

「車種は××。色は白。駐車場のA-9

ってポールの真下にいるよ」



そうメールを打った。「これで車、場所が

わからなかったから、

合流できなかったとは言わせないぞ」

と、まだ私は疑っていた。



しかし、予想に反し、程なくして

私の横に一台の車が横付けされた。

そして私の車を覗き込み、その後助手席に

一人の女の子が乗り込んできた。



「勝負の相手、あなたで合ってる?」

正直ビックリして声が出せない私は

頷いて返事をした。



本当に来た事にも驚いたが、

それ以上に彼女の容姿に驚いた。

背丈は150~160位で、スリーサイズも

おそらくメールでやり取りした

数字でほぼ間違いない感じ。

ハッキリ言ってナイスバディ。



その体を見せつけるように、下は少し屈めば

下着が見えそうなマイクロミニ、

上はその大きな乳を嫌でも意識させるような

谷間を強調するようなタンクトップ。

そして何よりも顔である。



かなりのロリっぽいながらも

整った顔立ちにセミロングの黒髪。

「私、グラビアアイドルしてるの」

そう言っても私は素直に信じただろう。



最初、車から降りた彼女を見た時、

グラビアアイドルの

ほ○のあきを連想していた。



「じゃあまず財布の中見せて。

終わってからありませんじゃ困るから」



そう言って満里奈ちゃんは

財布の中身を確認する。

ちゃんと枚数を確認すると、にこっと笑って



「じゃあルール説明ね。って言っても簡単だよ

私のフェラに15分耐え切ればあなたの勝ち

ただ、フェラしてる最中は

一切のおさわり禁止ね



「わかったよ。で、どこでするの?」

「ここで良いでしょ。こんな時間だし、

人も来ないだろうから。

じゃあズボンを膝まで降ろして」



少し戸惑いながらも、言われた通りに

ズボンを膝まで降ろした。

彼女のセクシーな服装に私の愚息は

既に半分立ち上がっていた。

それを見て彼女はクスリと笑った。



ポケットに入れていたクッキングタイマーを

取り出し、時間を15分に設定した。



「これが鳴るまで耐えたらあなたの勝ちだよ。

もう少し椅子後に下げてもらえる?」



そう言って私にタイマーを渡した。

タイマーを受け取りながら

運転席の下にあるレバーを引き、

座席を一番後ろに下げ、

ついでに背もたれを倒し

寝そべられるようにした。



「じゃあ始めるね。私がフェラを始めたら

スタートを押してね」

そう言って私の腰と

ハンドルの間に顔をうずめる。



「包茎なんだぁ…包茎って皮に守られてるから

刺激に弱いんだよ?私、包茎相手の勝率

100%だから、覚悟してね」



そう言って両手で愚息の皮を優しく剥くと

口を付けフェラを開始した。

フェラを開始したのを確認すると

タイマーのスタートを押す。

カウントダウンを始めた。



特にすることがない私は、下半身に生暖かく

ヌルヌルした快楽を感じながら

タイマーのカウントダウンを見つめていた。



そして、何でこんな事やってるんだろ? 

確か遊び半分でCBしようとしている奴を

からかうだけだったんじゃないだろうか?

それがどうしてこんな事になってるのか?



そんな事を考えながら、

最初は彼女のフェラを味わう余裕があった。

確かに気持ちいいけど、

これなら15分楽勝で耐えれるな…。

最初の1分が過ぎたときは

そんな風に思っていた。



しかし、それから30秒くらい過ぎた辺りから

ジワジワと快楽が迫ってくる。

「くっ」

思わず声が漏れた。その声が合図になったのか、

彼女は口だけでしていたフェラに

手コキを加えてきた。



「んっ」

口だけよりも数倍の快楽が下半身を支配する。

私はタイマーに目を落とした。

時間はまだたっぷり13分残っている。



それでもまだ射精感はそれほど

高まっていなかったが

ただ、凄まじく気持ちいいマッサージを

受けていることには間違いなかった。



そんな俺の思いを知ることもなく、

彼女のフェラのペースはさらに上がっていく。

快楽は我慢していると蓄積するものだと

この時に初めて知った。



射精こそしないものの、下半身全体を

痺れるような快楽が私を襲う。

彼女の舌が口の中でどう動いてるのか

わからないが、まるで愚息に

吸い付くように絡みつき、

亀頭全体を絶え間なく刺激してくる。



残り時間が10分を切った頃、

私はいつの間にか倒した座席に

寝そべり、悶えていた。



男の喘ぎ声など読みたくないだろうから

ここでは割愛するが、もはやそこが車内で

屋外の駐車場である事を忘れ、

ただただ、大きな声で喘いでいた。

それほど気持ちよかったのだ。



時間を確認する余裕もなく、

ただタイマーを握り締め、快楽に耐えた。

「圧倒的な快楽は最高の拷問」



そんな事を何かで読んだが

その時はまさにその通りだと思った。



私が自白を迫られた犯罪者だったら、

ここですぐゲロっただろう。

耐える気も徐々になくなり、

もう好きな額渡すから止めてくれ。

そんな事が頭をよぎった時だった。



「ふぅ…これだけ耐えた包茎君は初めてだよ」

息を切らせた彼女が愚息から口を離し、

呼吸を整えていた。その間も亀頭の先端を

なめまかしい動きの指で撫でていた。



少し余裕の出来た私はタイマーを確認した。

残り8分。絶望的だった。

棄権を申し出ようと口を開こうとした時、

「でも…絶対に負けないから…」

そう言って再び彼女は

私の愚息をしゃぶりはじめた。



中断前よりも激しく私を責め立てる。

もはや私の心は折れていたが、

刺激が強過ぎるためか、

射精感が高まることなく

快楽ばかりが先走る。



時に優しく、時に強く吸われ、

車内にはまるで蕎麦でも啜っている様な音と

私の喘ぎ声がこだましていた。



もはや耐えるとか、お金の事とか

考えている余裕も無く、

ただ私は彼女の為すがままになっていた。



今考えてみれば、寝そべって

頭上に投げ出された両手で

彼女の頭を押すなり、フェラの妨害をすれば

それで反則負けになるのだから、

そうすれば良かったのだが、

この時は考える余裕がなかった。



とにかく早く終わって欲しい。そう願う私は

握っていたタイマーを覗き込んだ。



時間は残り6分。この辺りから、

彼女のフェラが少し落ち着いてきた。

流石に責め疲れたのだろう、

当初よりも随分ペースが落ちている。



しかし、それが私には災いした。

逆に丁度良い具合のフェラになってしまい、

徐々に射精感が高まってきてしまったのだ。



タイマーを見ると、残り5分30秒。

彼女に射精感が高まっている事を

悟られずにやり過ごすことができれば

何とか耐え切れるのではないか?



そんな甘い考えがよぎる。

しかし、私の体は正直に

限界が近い事を知らせてしまった。



彼女が強めに吸った時、今までだらしなく

開いていた足を無意識に

内股にして閉めてしまったのだ。



それを射精を堪えようとする仕草だと

悟ったのか、彼女は左手を股の間に入れ、

手のひらで玉を優しく揉みほぐしながら、

玉と肛門の間の辺りを

中指で優しく撫で始めた。



股の間に手が入ったため、

内股に踏ん張る事が出来なくなった。



その上、左手がもたらす刺激は

急速に射精感を高めさせた。

ヤバい…ダメかもしれん。

一分一秒が異様に長く感じる。



残り時間が3分を切ったところで、

彼女は顔を上下に動かし、

ストロークを始めた。



ここにきての唇がもたらす

上下の新しい刺激はかなり厳しく、

思わず声が漏れた。



「でる…ダメ…ヤバイ…」つい数分前まで

お金を払ってもいいから止めて欲しい。

そう思っていたくせに、余裕が出てきた私は

何とか耐えたいという欲が出てきた。



思わず肘を立てて上半身を浮かし、

何とか耐えようと必死に踏ん張った。

既に足の指は痛いほど握りこんでいる。



後…1分。彼女の方もそろそろ

タイムアップが近い事がわかっているのか

焦りから責め方が雑になっている。



ここで、耐えた後の事を妄想していたら

おそらくイっていただろうと思う。

その位ギリギリな状況だった。

「でるな……でるな……耐えろ…」




呪文のように頭の中でそう繰り返し、

永遠とも思われた一分が終了した。



ピピピピピピピピピピピピ



私にとっては救いの、彼女にとっては絶望の

電子音が車に鳴り響いた。

電子音が鳴ってもフェラを止めようとしない

満里奈ちゃん。



「ちょ…勝負はもう…うっ……」

ビクッビクッと体が震え、

そして満里奈ちゃんの口の中に

大量に射精してしまった。



満里奈ちゃんはそれをゴクンと飲み干し、

丁寧に尿道に残った精子も吸い上げた。



「苦っ…。私が15分でイかせられないなんて

オナニー狂の遅漏君かと思ったけど、

随分濃いのね…」



顔を上げ、髪をかきあげて、

「私の負けだから今日一日あなたの言う事

なんでも聞くわ…。

でも、警察に捕まるような事と、

写真やビデオを撮るのは禁止ね。

それ以外は…イヤだけどしょうがない…」

そう言い放ち、悔しそうに唇を噛んだ。



とりあえずお互い身なりを整えると

まず、「じゃあ車の鍵出して」と

逃亡防止のために車の鍵を預かる事にした。



「そんなことしなくても逃げないわよ…」

そう言いながら私に車の鍵を預けてくれた。



「ところでさぁ…口の中ゆすぎたいから

缶ジュース買いに行っていい?」

「あ…あぁ…。あ、でもちょっと待って!」

ドアを開けようとしたところで、手を掴んだ。



「なに?」

「パンツ…脱いで」

なんでも言う事を聞く。

その言葉が本当かどうか半信半疑な私は、

やや無茶な要求を突きつけてみた。



彼女が履いているミニは股下5センチ

ないようなマイクロミニ。

当然少しかがんだり、

動いただけで見えてしまう。



この状態でノーパンになるのは

絶対服従の罰ゲームか痴女だけだ。

「はぁ?」

素っ頓狂な声を上げ、

露骨に顔をしかめる満里奈ちゃん。



内心「しょっぱなからキツ過ぎたか?」

「まぁイチャモンつけてきたら

適当なところで妥協するか…」

そう思っていると。



「え?」

満里奈ちゃんは助手席に座り直すと、

スカートの中に手を入れ、

下着を膝まで降ろした。

そして一度手を止め、靴を脱いだ後

一気にパンツを脱ぎ、少し厚めの布で出来た

見せパンっぽい下着を私の膝に投げた。



「これでいい?」

湯気の立ち昇りそうな脱ぎたての下着を残し

満里奈ちゃんは車を降りて

少し離れた自販機の方へ歩いていった。



颯爽と脱いだは良いが、

どうやら気になるらしく、変に内股で

妙にキョロキョロと周りを見回しながら

自販機の所に歩いていく満里奈ちゃん。



流石に…というか、当然恥ずかしいだろう。

妙にスカートを気にしているのが

遠めからでもわかる。



自販機のある場所まで

普通の倍くらいの時間をかけて到達すると、

お金を入れ何かを買った。



そして取り出し口から

飲み物を取る時である。

「あ…」



膝を曲げてしゃがみこんで

取ればいいものを、腰を曲げて取ったため

マイクロミニから

綺麗なお尻が丸見えになった。



本人も気が付いたようで、

慌てて手でスカートを押さえしゃがみ込む。

が、時既に遅しである。



ジュースを取り出した満里奈ちゃんは、

行きとは正反対にダッシュで

車に駆け込んできた。



走ってきたためか、それとも羞恥のためか

満里奈ちゃんの顔は真っ赤に染まっていた。

幸い早朝と言う時間だったため、

ほとんど目撃者はいなかったと思うが

本人にしてみれば野外で

お尻を晒した事には変わりはない。



私は欲情するよりも笑いの方が

込み上げてきたが、本人の横で

馬鹿笑いするわけにもいかず

笑いを嚙み殺した。



満里奈ちゃんは無言で

スポーツ飲料の封を切り、口に含んで濯ぎ

ドアの外へ履き捨ててた。



笑いの波が収まった私は、

「ホントに脱ぐとは思わなかったよ」

そう声をかけると、

「じゃあパンツ返してよ」



「ダーメ!ってか返せって言うくらいなら

脱がなきゃ良いのに…」

「それはダメ」

「何で?」



「あなたは勝ったから…

これはギャンブルだったのよ?」

「ギャンブル?」



「そ、私はこの体を、

あなたはお金を賭けたね。

勝ったら何かを得る代わりに

負けたら痛い目を見る。

ギャンブルってそう言うものでしょ?」



どこかの一流勝負師みたいなことを

言い出した。



「だから、私は負けたから

それがどんなに嫌でも、ルールの範囲内なら

言う事を聞かなきゃいけないでしょ?

逆に私が勝っていたら

あなたは四の五の言わずに

お金を払わされていたわけだしね」



「でも、俺が負けてもゴネて払わなかったり

力で無理を通したかもしれないだろ?」

「無理よ。それは無理」

「なんで?」

「さぁ…言っても良いけど…

聞かないほうが身のためよ」



不敵に笑う満里奈ちゃん。

何か裏があるようだが

あえて追求するのをやめることにした。



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tag : ワクワクメール エロ 体験談

   
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