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【出会い系体験談】本当にあった出会い系サイトのエロ・セフレ話

全国のヤリタボーイ&ヤリタガール全員集合!有名出会い系サイトで本当にあった、エッチでセフレでムラムラする体験談!【※18禁】

 

【ハッピーメール体験談】とりあえずヤルだけの人探したら、まあ残念なオラオラ風男だったw

その他 

やり捨てするキッカケは

恋人に捨てられたことだった。


半年前、急に恋人と連絡がつかなくなり

しばらくしてから

「自然消滅だな」と気付いた。



メールも届かない、電話も繋がらなかった為

何かあったのかも?と心配していた。



付き合ってた頃しばらくの間は

恋人に「一人Hしないで」と言われてたので

音信不通になった後も望みを持って

一人Hはしなかった。



と、いうより恋人と連絡がつかないから

性欲なんて湧かなかった。



でもある日、急に恋人だった

彼のfacebookのページが見れなくなった。

共通の友人に何気なく聞いてみると

その友人からはページが見れた。

ここで初めて避けられてることに気付いた。



もうそこからは早かった。

急に今まで忘れていた性欲が溢れ出てきて

とりあえず誰でもいいからやりたくなった。



とりあえず飲み屋に行って

持ち帰りしてもらおうと思い

歌舞伎町のパブに入った。



いろんな人にお酒をおごってもらって

ちょうど彼女いるっぽい

後腐れなさそうな男にホテルを誘われた。



でもその日は理性が残っていて

そのまま終電で逃げて帰ってきてしまった。

自己嫌悪に陥りながら

出会い系のアプリをダウンロードして

いろんな男の人に無料電話、

メッセージ交換できるアカウントを教えた。

毎日いろんな人と電話した。



その中で一人、朝昼晩関係なく

電話よこしてきて

出会う気満々の男がいた。

その熱意に心を打たれ

次の日会うことにした。



なぜか、直アド、電話番号聞いてきたし

聞いてもないのに教えてきた。

なので、とりあえず教えといた。



私はヤリたいだけで

1回だけの関係がよかったが

デートに行こうだの、旅行に行こうだの

電話で散々言われた。



これが出会い系の手口なのかなぁ?

なんて思ったのだが

こいつ以外にそんな奴一人もいなくて

逆に興味が湧いた。



向こうが一方的に喋っているだけの

電話なのに「俺たち超気が合うね!」

と平気で言ってくる。



向こうの好きなタイプと私のタイプが

掛け離れていることを伝えると

「あ、でも俺の好みに合わせる必要ないよ!

問題は似合ってるかどうかだから!!」

などとフォローしてくるバカだった。



でも、そんな頭のユルい感じが

逆に会ってみたくなる要素の一つであった。



メールは30歳近い男の文とは思えないほど

小文字や顔文字が多く、正直キモかった。



実際会ってみると、普通。

ただ、ファッションがオラオラ系。

チェーンとか英字とか黒とかそんなやつ。

顔は普通。



ファッションがオラオラ系だから

逃げようかなぁ?とも思ったけど

もったいないから車に乗った。



車に乗ると向こうはハイテンション。

「こういう時ってどう言うの?

はじめまして?かな?////」



私「いや、なんでもいいんじゃん?」

(この時ぼんやり元カレ思い出してた)

多分テンションの差はかなりあったと思う。



一応中出しされたら困るから

ホテルから出て駅に無事着くまでは

冷たくしないようにしておいた。



運転中、車がマニュアルのくせに

「手つなご♪」と言われた時は怖かった。



でも夜で車も少なかったし、

断ったらそれはそれで面倒そうだったから

手を繋いであげた。

すごく嬉しそうだった。



顔の皺とか見た目は大人の男性だったけれど

口調や反応はとても大人ではなかった。

車の中では手を繋ぐ以上の

ボディタッチはなかったが、

信号で止まる度に顔をまじまじと見られた。



何度もこっち見てと言われたが

2回に1回は「恥ずかしい」

と言って断っといた。



ホテルのロビーで入浴剤だの

シャンプーだのに大喜び。

ウェルカムドリンクにも大喜び。



部屋に入ると、

とりあえずウェルカムドリンクで乾杯した。

喉渇いていたし、私も緊張していたから

生ビール一気飲み。

でもこのビール全然美味しくなかった。



オラオラ系に美味しくないことを告げると、

聞いてもいないのに

海外ビールの美味しさについて語りだした。

なんでも留学経験があるらしい。



オラオラ系はしばらく一人で喋ってた。

適当に相槌打って、ぼんやり聞いてたら

いきなりキスされた。



普通のシャツなのに

脱がせ方が分からなかったらしく

あまりスマートではなかった。

調教してあげるって言ってたくせに。



でも別にオラオラ系がなんだろうが、

男で避妊してくれるなら

本当になんでもよかったから

服は全部自分で脱いだ。



少しつまんなそうにも見えたけど

今回の目的は私の性欲解消だから

気付かないふりしといた。



オラオラ系はおっぱい星人と

言っていた割にはほとんど触らず

ふとももを撫で回してきた。



相手のこと好きじゃなく

何とも思ってなくても

発情ってするもんなんだね。



いつも通りすっごく濡れてたと思うし

局部を触られる前におねだりしてた。



オラオラ系は普段避妊しないらしかったけど

その日は避妊してくれた。

普通どうでもいい女には

生で中出しとかって聞くから

まぁいい人だなぁって思った。



ただ、挿入中なんか局部がちくちくするの。

なんだろうって思って見ると

下の毛がすっごく処理されてた。

それが当たってすっごく不愉快だった。



でも気持ち良いの。不思議だなぁって

思ってたら今度は額に水が垂れてきた。

冷房の結露かなぁ?って顔をあげると

オラオラ系が尋常じゃない汗かいていた。



まだ始まったばかりなのに髪の毛ビッチョリ。

動く度に私の顔に汗がかかった。

これが好きな人だったら抱きしめたり、

汗を舐めたくなるんだろうけど…。



オラオラ系は言わせるのが好きらしく何度も

「どう?すっごい濡れてるけど?」とか

「どこに出して欲しい?」って聞いてきた。



ゴムしてるから

「中、もしくは奥に出して」

と答えるように言われた。

こういうのがオラオラ系的には

調教だったのかな?



1回目が終わると体をべたべた触ってきた。

全く休ませる気はなかったようだけど

休ませてもらった。



ぼーっとしていると

「ねぇ、俺たちってどんな関係?」

ってすっごく聞いてきた。

そのほとんどを聞こえないふりしておいた。



2回目が終わってまたオラオラ系は

「俺とお前ってただのヤリ友?」

って聞いてきた。



なんだかその言葉が嫌いだったから

聞こえないふりして

お風呂に入るように言った。



テーブルの上にオラオラ系のスマホ。

ロックがかかってなかったから

着暦と私の電話番号を消して

アプリの会話も消しておいた。



画像フォルダに

私の写真がないことを確認して

そのまま元あった場所に置いといた。



その後は普通にテレビ見ながら寝ることに。

オラオラ系は私の体を

やたらマッサージしたがったり、

「つむじから足の裏までキスさせてくれ」

と頼んできたり、相変わらず理解不能だった。



でも「性的快感が得られるならいいか」と

キスは私の体制が辛くない限りでokした。

背中と局部を中心にキスされた。

何がしたかったのかよく分からなかった。



ただオラオラ系が

彼女募集中というのはよく分かった。

やたら行為中と事後に

富士急やら海やらを誘われた。



ここで断って中出しとかされたら困るから

笑顔で頷いといた。



オラオラ系はやたら唇を合わせる

キスをしたがった。

恥ずかしがるふりをして

あまりキスはしないようにした。



「ねぇ、俺ヤリ友やだ!」

また言い出した。



その後も何故か付き合うことを匂わしてきた。

やたら容姿を褒めてきた。



「夏の女の子のショーパン姿好きなんだよね

今度会うとき着てきてよ。

太陽の下、お前の足が見たい」



なぜ、次がある前提なのだろう?

しかも言い回しがハンパない。

なんて思っていたら、何かを察したのか

「あ、でも俺はお前の隙間を埋めるって

約束だったね、ごめんね。かわいいよ。」

みたいなことを言ってきて

抱きつかれた。



もう、いろいろ限界だった。



オラオラ系がお風呂から出てきて

運良くスマホをいじってないけれど

いつバレるかヒヤヒヤした。



スマホの近くに行かないように

しばらく抱きついておくしかないけれど

好きでもない人に抱きつき続けるのは

決して楽ではなかった。



抱きついてるとなぜか私の体びっしょり。

オラオラ系寝てるだけなのに

すっごく汗かいてた。

ホテルの部屋冷房ついてるのに。



それに対して、オラオラ系が

何か言ってた気もするけれど忘れた。



しばらくしてテレビがフランス語だか

ドイツ語だかの会話が始まった。

オラオラ系なぜか必死wwwwwwww

「おーwこれ俺喋れる」

本気でしらねぇぇぇぇw

そこから留学時代のドヤ話が始まった。



なぜか途中で日本での

武勇伝に変わっていたが、いずれにせよ

オラオラ系がスマホをいじりに行かないから

安心してた。



そうこうしていると本当に眠くなったので

寝かせてもらった。

ただ、オラオラ系、腕枕したがった。



「腕枕ってよく情が移るからしない」

って聞いてたから少し驚いた。

でも腕枕をしていれば

スマホをいじりに行かないと思ったから

そこは甘えて腕枕してもらった。



恋人にしてもらう腕枕と全然違った。

腕痛くないかとか、キスしたいとか、

もっと近寄りたいとか

幸せとかそんなの微塵も感じなかった。



オラオラ系の方を向かずに

そっぽむいてると「向かいあって寝よ」と

提案されたけれど、

どうしても嫌だったから寝たふりしといた。



するとオラオラ系が空いてる手で

私の肩を撫で回してきた。

首から肩、腰の辺りまで

すっごくキスされた。

でも、気付いたら寝てた。



朝は私の方が早く起きた。

朝から活発に動くと、

多分またベタベタすることになるから

いつも以上に寝ぼけたふりしておいた。



スマホの充電とかもあえてしないでおいた。

しばらくするとモーニングの電話。

その辺は全部オラオラ系に任せた。



オラオラ系は私が起きてる、寝てるを

確認しないで耳の穴を

べろべろに舐めてきた上に

胸も揉みしだいてきた。



「ねぇ、起きて?起きないと犯すよ?」

なんて言われたけれど

「ここで起きてるよーん!」

なんて出来るわけもなく

今起きたことにした。



「寝ぼけた姿もいいね」

みたいなことを言いながら

下半身を触ってきた。



やっぱり濡れるときは濡れる。

キスや腕枕、見つめ合うこと、

向かい合って眠ることは嫌でも

局部を触られることは

そんなに嫌じゃなかったし

気持ち良かった。



この感覚だけはすっごく不思議だけど

もうさっさとイって

お風呂入って帰りたかったから

おねだりした。



そしたら、オラオラ系が

「入れてあげるから、彼氏と別れてよ」



ん・・・?

彼氏?

そういえば彼氏いる設定にしてたんだ。



割切った関係が良かったから

彼氏いる設定を忘れてた。

多分すっごく唖然とした表情してたと思う。



オラオラ系は何を勘違いしたのか

「ごめん」と言って抱きしめ

入れてきた。



ついでにオラオラ系の汗が

目に入ったぽくてすっごく痛かった。

顔にぴしゃぴしゃと汗が当たる。

顔を背けるとオラオラ系が直すから

仕方なく目をつむった。



終わってすぐオラオラ系はタバコ吸ってた。

吐く時すっごくうるさいの。

「ふーっ」って。

なんだか中坊みたいだなって思った。



なんでこんな奴とヤっちゃったんだろって

少し後悔。

そんなことを思いながらお風呂に。



オラオラ系にバッグやスマホを

覗かれるかも?って思うと

ゆっくり入れなかった。

だから、さっさと出た。



そしたら、オラオラ系まだタバコ吸ってた。

というより私のお風呂が早かった。

さっさと着替えて化粧して髪の毛乾かす。

オラオラ系の服はやっぱりダサかった。



まじまじとみると意味不明だった。

なんとなく歯を磨いた。

ホテル入って、何度も歯を磨いたせいで

歯ブラシが開き気味になっていた。

歯磨き粉はもうほとんどない。

朝だけでも4回は磨いたかな。



ホテルの部屋を出ようとしたとき、

オラオラ系にキスされそうになった。

「化粧と髪がくずれるから」

と拒否したけれどされた。

でも唇が触れるだけだった。

むしろそっちの方が嫌なんだけどね。



エレベーターの中でも手を繋ぎたがったり

キスされそうになった。

もう拒否してもよかったけれど

ホテルから駅まで

歩ける距離じゃなかったから

仕方なく手を繋いでキスした。



オラオラ系は昨日巻いてなかった

ストールを巻きだした。

よく分からないけれど

彼なりのオシャレなんだと思う。

とりあえずそこは反応しなかった。



車に乗るとやっぱりマニュアルのくせに

手を繋ぎたがった。

ここはおとなしく手を繋いだけれど

顔は歩道をずっと見ていた。



オラオラ系が急に深刻な声で

「俺さ、実はさ・・・」と言い出した。



どうせくだらない話だろうな?

と思っていたら

「運転中に舐めてもらうの

めっちゃ好きなんだよね」って言ってきた。



現実にいたんだね、こんなやつ。

正直引いた。



とりあえず信号青に変わったから

進むように言った。

よく男性が賢者タイムとか言うあれかな。



終わったあとなんでこんな奴と…

っていう感情。

多分それに近いというか、正にそれ。



でもオラオラ系はご機嫌で

なぜか二人の夏の予定を立て始めた。

BBQ(二人で)、海、富士急、台湾。



どれも魅力を感じない。

というよりこいつに魅力を微塵も感じない。

そうこうしていると駅に着いた。



よりによってすっごい人多い所で

降ろしてくれた。

「じゃあまたね」

と社交辞令だけ言って車降りた。



一度も振り返らず

エレベーターまで歩いた。

エレベーターに乗るとちょうど正面に

オラオラ系の車が見えた。



手を振っているように見えたけれど

返さなかった。

オラオラ系はすぐに振るのをやめた。



返って充電して電源付けた瞬間

機内モードにして

無料電話のアプリを消した。



これでもう向こうから連絡来ないと思った。

「今度はクラブかなぁ?」

なんて思いながら2日が過ぎた。



無料電話アプリを再インストールすると

以前のアカウントのままだった。

アプリを消しただけだと

データって消えないんだね。

メッセージが2通来てた。



「腰痛いw眠いw」みたいなのが当日。

なんでもない日常会話がもう1通。



あー、こいつ消したの

気付いてないのかと思うと

本当どうでもよくなった。

(最初から割とどうでもよかったが)

メッセージはそのまま返信せずに退会した。



ちなみに女でも皆、性欲あると思います。

私は特に強い方だと思うので

他の女性がここまでではないと思いますが

やりたくて仕方ない日ってのは

絶対あると思います。



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tag : ハッピーメール エロ 体験談

   
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